日本画家 稲垣洋介ウェブサイト TOPに戻る
Yousuke Inagaki

街探索 No.617 (旅)

2012年06月14日(木)
セブンイレブン。

ヘルシンキではまったくなかったセブン。ストックホルムにはありました。売ってるものは日本とはまったく違うけど。


ストックホルムもいい街ですねぇ〜。
どこ歩いてもかわいい路地があります。

ストックホルム No.616 (旅)

2012年06月14日(木)
地下鉄、今度は青いな(笑) キレイだけど。

そしてぇぇ、やはりボルボだっ!!!

クレーン車までボルボだ!! すげー



スウェーデン到着 No.615 (旅)

2012年06月14日(木)
ノルウェーほどじゃないのかもしれませんが、スウェーデンも森ですなぁ〜。

そして朝ごはん。船内のビュッフェなのに完成度高っ。

船内 No.614 (旅)

2012年06月13日(水)
歌ってるおねえちゃんは若干田舎くさいものの(笑)、わりと楽しかったステージ。
ステージの前ではお客さんが踊りくるってます。

晩ごはん、これは。。。めちゃうまじゃないですか(´Д`)

フェリーでスウェーデンへ No.613 (旅)

2012年06月13日(水)
ヘルシンキ終了、フェリーでスウェーデンへ。

このフェリーはすごいですな。。。

街?っていう感想。

船内は免税なんで、酒目的だけで船に乗る人もいるらしい。なので遅くまで騒いでる人もいる、と前情報では聞いてましたが、そんな荒くれものはいなくて、とにかく快適な船でした。
フェリーは日本でけっこう乗ってるけど、店の数は比じゃないです。ステージではライブがあり、カジノまで…。レストランは3つも4つも入ってます。

ハカニエミのマーケットホール No.612 (旅)

2012年06月13日(水)
野菜、日本とはやっぱり様子が違う。

そして花を売ってる露店?の多いこと多いこと。たいていどこの駅前にもありました。こういうのがなかったら、もっと暗い街に見えたかもですが、マーケットがあることで街全体が明るく見えます。映画カモメ食堂で買出しのシーンがありましたが、あれは日常の風景として見れました。

そういうアナログな店が広がるよこに、近代的な建物もボーンと建ってたりする。そういう街でした。

トラムでハカニエミ市場へ No.611 (旅)

2012年06月13日(水)
ヘルシンキではとってもお世話になったトラム。
市街を網羅してるので、どこにでもいけます。
日本の地下鉄と同じようにパスを買えば乗り放題で、環状になっている路線なら乗ってるだけで町並みを鑑賞できる。

ところで、北欧のみなさんはとっても気さくで、地図を開いてると必ずといっていいほど「やぁどこに行きたいんだい?ああここか、そこはこの道をまっすぐさ」(たぶんそういうことを言っていると予想)くらいの感じで教えてくれます。特にヘルシンキは2日で3回くらい教えてくれました。

基本英語が通じる国ですが、もちろん稲垣は英語はろくに話せません。でもぜんぜんだいじょうぶ。カタコトでもたいてい通じるし、理解しようとしてくれる国民性だと思いました。

いちばん使ったのは、コンビニとかで水を買うとき、「ノースパークリング?」(炭酸?)と聞いたこと。聞いて買わないと炭酸水を買ってしまう。。。しかも普通の水より炭酸水の方が多く売られてる??

写真はハカニエミ市場。マーケットホール内の食堂で食べたスープ?は庶民的ながら絶品。ホテルのビュッフェではスープ系の食べ物が意外とないんで、あたたかいスープには癒されました。

夜中2時 No.610 (旅)

2012年06月12日(火)
夜中の2時でこの明るさ。

それでまた4時には明るくなるっていうんだから(笑)

フィンランド最後の晩ごはん No.609 (旅)

2012年06月12日(火)
フィンランド最後の夜は、送迎の兄ちゃんが教えてくれた店で豪華に。兄ちゃんは、「この店はフィンランドいちさ。ぜひ行くといいよ!」と言っていた(と思う)。

実際、めちゃうまでした。

ラム肉。

なに、ラム肉ってこんなにうまいの?という感じ。



メシ食い終わって11時過ぎ。まだまだ明るい。

コンビニ? No.608 (旅)

2012年06月12日(火)
なんて読むんですか。ラキオスキですか? Rキオスキですか。キオスクかと思ったよ。

ヘルシンキには、フツー?のコンビニがまったくないなぁ。このキオスキ?がコンビニなんだろうけど。


昨夜は9時に寝てたんで(早)、夜がいったい何時まで明るいのか検証できす。

ただいま夜9時半。明るっ(´Д`;)

[1] [2] [3] [4][5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25]
copyright (C) 2005 - 2017 yousuke inagaki. all rights reserved.